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ダメな実績の20年。ドコモ、新料金体系「docomo with」発表

項目 内容
割引額 1,500円/月※1
適用開始時期 「docomo with」対象端末購入日から適用
(月途中に「docomo with」対象端末を購入の場合、割引額は日割り)

以下のいずれかに該当した場合、翌月から適用となります。
必須パケットパックを「翌月から適用」とした場合
月々サポート及び重畳適用不可のキャンペーン割引※2を適用中の場合

適用終了 以下のいずれかに該当した場合、前月末までの適用となります。
「docomo with」対象外端末への機種変更
端末購入補助(月々サポート・端末購入サポート等)を適用せずに定価で購入した場合やSIMフリー端末等の既にお持ちの端末にSIMを差し替えて利用した場合は「docomo with」を継続適用
適用条件(対象料金プラン/必須パケットパック)を満たさなくなった場合
回線解約

「docomo with」の割引は、①パケットパック定額料/1GB追加オプション(シェアパック子回線の場合はシェアオプション定額料、シェアパック分割請求オプション契約の場合は分割後の料金が対象)②基本プラン月額基本使用料③spモード月額使用料の順に割引額を充当します。余った割引額の翌月へのくりこし・他回線への充当は行いません。
「月々サポート」「はじめてスマホ割」「シニア特割」「ドコモにチェンジ割」「ドコモの学割2017(1,000円/月割引)」「シニアはじめてスマホ割」は重畳契約不可となります。重畳不可のキャンペーン割引契約中の回線が「docomo with」を申込んだ場合、キャンペーン割引は当月末までの適用となり、「docomo with」は翌月からの適用となります。なお、「ドコモの学割2016」「ドコモの学割2017」について、基本料割引は重畳不可となりますが、dポイント進呈(1,000pt/月)等の各種特典およびボーナスパケット(5GB/月)のみ重畳適用されます。

引用:docomo with | 料金・割引 | NTTドコモ

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