株の教科書.com

松井証券

松井証券のおすすめポイント

  • 現物株、信用取引ともに約定代金が10万円以下は手数料無料!
  • 手数料0円の一日信用取引
  • 約定代金にかかわらず手数料0円!!
  • 一般信用売りが可能なため優待タダ取りが可能
  • プレミアム空売り
  • 他社では空売りできない銘柄も空売りできるサービス
  • NISA口座では永年売買手数料が無料!!

松井証券の取引手数料(国内株式)

現物取引(オンライン取引・標準コース)

1約定あたり手数料

約定 20万円 約定 50万円 約定 100万円 約定 300万円 約定 500万円
成行 324円 540円 1,080円 3,240円 5,400円
指値 324円 540円 1,080円 3,240円 5,400円
手数料体系
定額手数料体系のみ

1日定額手数料

約定 300万円 約定 600万円 約定 900万円 約定 1200万円
3,240円 6,480円 9,720円 12,960円
手数料体系
信用取引と合わせた取引金額で決まる定額制。 1日の約定代金合計額
~10万円 ~30万円 ~50万円 ~100万円
無料 324円/無料 540円 1,080円
以降、100万円増加ごとに1,080円加算、上限は108,000円。 ※電話注文は除く ※1日の株式約定代金合計が30万円まで無料となるのは、新たに信用取引口座を開設してから6か月後の月末まで。

その他手数料体系

  • NISA口座、ジュニアNISA口座の取引:手数料が無料(買付・売却ともに)
  • 単元未満株:約定代金×0.6%、最低手数料なし(売却のみ)
  • ※電話注文は除く

信用取引(オンライン取引・標準コース)

制度信用/一般信用(無期限)対象銘柄

買方 金利(%) 売方 貸株料(%) 買方 金利(%) 売方 貸株料(%)
3.10% 1.15% 4.10% 2.00%
【買建】制度信用銘柄に選定されている銘柄 【売建】貸借銘柄に選定されている銘柄 ※独自の規制が入る場合もあります。 【買建】国内の証券取引所に上場している全ての銘柄(整理銘柄を除く) 【売建】松井証券選定銘柄 ※独自の規制が入る場合もあります。

委託保証金

最低委託保証金(万円) 委託保証率(%) 最低委託保証率(%)
30万円 31% 25%

1約定あたり手数料

約定 50万円 約定 100万円 約定 300万円 約定 500万円 約定 1000万円
成行 540円 1,080円 3,240円 5,400円 10,800円
指値 540円 1,080円 3,240円 5,400円 10,800円
手数料体系
定額手数料体系のみ

1日定額手数料

手数料体系
現物取引と合わせた取引金額で決まる定額制。 1日の約定代金合計額
~10万円 ~30万円 ~50万円 ~100万円
無料 324円/無料 540円 1,080円
以降、100万円増加ごとに1,080円加算、上限は108,000円。 ※電話手数料は除く ※1日の株式約定代金合計が30万円まで無料となるのは、新たに信用取引口座を開設してから6か月後の月末まで。

SBI証券の取扱商品

現物 単元未満株 信用 PTS IPO
○(売却のみ) -
国内ETF 海外ETF REIT 米国株 中国株
- - -
投資信託 積立 純金積立 外貨MMF 債権
- - - -
先物 オプション ワラント NISA ジュニアNISA
-

編集部からのおすすめポイント

1998年にオンライン証券第1号として登場。大正7年(1918年)に創業した松井証券は、オンライン証券の中で唯一のオーナー系であり、店舗を持つ相対証券からオンライン専業に転身を成功させた唯一の証券会社でもある。「1日信用取引」「無期限信用取引」などのサービスを次々と生み出し、業界の「革命児」ともされていた時期がある。1日の約定代金合計が10万円以下なら売買手数料無料のほか、NISA口座での売買手数料を恒久で無料とすることを宣言している数少ないオンライン証券であり、24時間リアルタイム入金で手数料無料、地方市場(札幌、福岡など)の株式を売買できるなどのメリットが有名。売買手数料は、他のオンライン証券と比較すると、決して安くはないのだが、「それでも松井で取引する」というコアなファンがいることも松井の特徴。また、情報データとして日本経済新聞グループの「QUICK(クイック)」情報が使えることもポイントだ。

松井証券の口コミ・評判

▼口コミを投稿する

コメントを残す

口コミ投稿に関するガイドライン